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THE 「美容整形」 NEWS 美容整形の最前線とは? 世界の美容整形ニュースをタイムリーにお届け


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2008.10.14 Tue 「 セクシーなベッドシーンも! 美容整形の裏側描く「マイアミ整形外科医」世界の美容整形ニュース
GyaO「シネマ&ドラマ・ステーション」では、セクシーでカゲキな美容整形の裏側を描く医療サスペンス「NIP / TUCK マイアミ整形外科医」シーズン1の配信を開始した。

「NIP / TUCK マイアミ整形外科医」はセレブ御用達のふたりの整形外科医を主人公にしたドラマで、リアルな描写とセクシーなベッドシーンが話題の医療サスペン ス。外見だけを美しくしようとする複雑な患者の心理、美に対する人間の欲望、美容整形外科医をとりまく犯罪や裏社会とのトラブルなどを、開放的なマイアミ を舞台に赤裸々に描いているほか、プレイボーイなトロイ医師と女性たちとの過激なベッドシーン、マクナマラ医師が抱える崩壊しかけた家庭問題などがドラマ を盛り上げる。

出演はディラン・ウォルシュ、ジュリアン・マクマホンらで、2005年度のゴールデン・グローブ賞では作品賞を受賞している。毎週火・金曜日に更新される。
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2008.05.01 Thu 「 大陸部のお金持ち女性 7月に台湾への整形美容ツアー世界の美容整形ニュース

  多くの大陸部のお金持ち女性が7月に台湾に行く計画がある。お目当ては台湾の整形手術という。大陸のお金持ち女性を対象とする整形美容ツアーは、台湾で整 形手術を受けたいという女性たちですでに予約がいっぱいとのこと。予測では下半期で35億新台湾ドル(8億7500人民元に相当。以下同じ)をもたらすビ ジネスチャンスとなる。台湾の「東森新聞」の報道を中国新聞社のウェブサイト「中国新聞網」が伝えた。

年収1億元を超える大陸部の富豪夫人たち20人の台湾滞在6泊7日の美容ツアーは医療費を除いて15万元。

台湾の整形外科医の張炯銘氏によると、彼女たちは手術を済まして引き続き台湾観光のツアーに参加することができるように、ミニ整形などの1日で整形手術が終わるコースを希望している。(編集YS)

 「人民網日本語版」 2008年04月30日
2008.02.24 Sun 「 ドンゴン、ピットとクルーニーにつぐセクシーな唇世界の美容整形ニュース

中央日報 joins.com 

2008.02.24 12:46:14

2008.02.24 Sun 「 米ビバリーヒルズの美容整形、A・ジョリーの唇が人気世界の美容整形ニュース

[ロサンゼルス 24日 ロイター] 英ビバリーヒルズでの美容整形手術に関する調査で、患者が最も求めるのは、ケイティ・ホームズの目、アンジェリーナ・ジョリーの唇、ジェシカ・ビールの体であることが分かった。

医師らによると、患者は特定の有名人そっくりになることより、様々な有名人の顔や体から特徴的なパーツを選んで再現したがるという。

女性の鼻ではドラマ「グレイズ・アナトミー」に出演するキャサリン・ハイグル、ほおはキーラ・ナイトレイ、肌はパリス・ヒルトンが一番人気だった。

一方、男性では、レオナルド・ディカプリオの鼻、デビッド・ベッカムの体、ダニエル・クレイグの目、ジョージ・クルーニーのほお、マット・デーモンの唇がトップとなった。

(写真)1月24日、英ビバリーヒルズでの美容整形手術に関する調査で、患者が最も求めるのは、ケイティ・ホームズの目、アンジェリーナ・ジョリーの唇、ジェシカ・ビールの体であることが分かった。
2008.02.06 Wed 「 美容整形手術で相次ぐ麻酔死亡事故世界の美容整形ニュース

 病院であごの美容整形手術を受け、死亡したり、意識を失う事故 が相次いで発生している。先月上旬に20代の男女があごの整形手術と矯正手術を受けた後、死亡または意識不明の重体となった事故に続き、今月1日には女性 (21)がソウル市江南区の美容整形外科で顔の形を細くするためあごの整形手術を受けた直後に死亡した。この女性は全身麻酔をかけた状態で手術を受け、麻 酔から覚めた直後に手術部位の痛みを訴え、10分後には意識を失った。いずれも手術時の麻酔と関連する事故とみられている。

 美容整形手術で麻酔事故が相次いでいるのは、個人開業医の麻酔設備に問題があるためとされる。こうした医院で手術を行う場合、フリーランスの麻酔 科医師が「出張麻酔」を行うケースが日常茶飯事となっている。韓国では麻酔専門医が約3000人しかおらず、手術量に比べ絶対的に不足している。全国 850カ所の美容整形外科のうち、全身麻酔手術を行っているのは100カ所余りで、麻酔科の専門医が常駐している医院は数えるほどしかない。

 出張麻酔は手術前の患者の状況に対する分析が十分ではなく、手術後に患者が完全に回復するのを待たずに麻酔科医師が他の医院に移動するケースも多 く、患者管理の危険性が指摘されている。医学の教科書には麻酔1万3000回に1回の割合で事故が発生すると書かれているが、美容整形手術ではこれより発 生確率が高いと言われている。

 米国など医療先進国では、全身麻酔手術を開業医が行うことを厳しく規制しているが、韓国では開業医が一人で麻酔と手術を行っても法的には問題がな い。中央大竜山病院麻酔痛症医学科のパク・ジョンウォン教授は「全身麻酔手術は麻酔科医師が常駐しているところか、患者の状態を綿密にモニタリングし、術 後管理を行えるシステムを備えた病院で行うのがよい」と指摘した。

 整形外科の患者らは、多くの場合外見上は健康なため、医療陣が患者の身体状況や疾病を手術前にチェックしないことも、手術事故の原因の一つだ。整形手術を家族に隠れて受ける患者は、病歴を明らかにすることを嫌がるケースも多い。

金哲中(キム・チョルジュン)記者

ウォン・ジョンファン記者

朝鮮日報/朝鮮日報JNS
2008.01.29 Tue 「 韓国で話題のBBクリーム、日本女性を魅了 もともとは整形手術した女性用の薬品でした世界の美容整形ニュース
ある番組で美容研究家でもある有名人が、とある化粧品をベタ褒め。それを機に、この化粧品は検索ランキングや流行ランキングのトップにグンッと躍り出てしまいました。

その化粧品とは2007年春ころから、韓国で発売された「BBクリーム」という商品です。BBとはBlemish Balmの略。つまり、傷や欠落(ブレミッシュ)を補うバームのことで、もともとは美容整形外科や皮膚科で使用されていた処方医薬品でした。肌の皮を薬品 で薄くはぎ、再生させるピーリングやレーザー手術をした後の敏感な肌の沈静化や機能再生を促すために処方されていたのです。施術を受け、しばらく化粧がで きない人のために、皮膚の保護再生に加え、乾燥を防ぐ保湿、メーキャップベース、ファンデーションをひとつにしながらも、まるで薄化粧しているかのような 自然な仕上がりを見せていた「薬品」だったのです。

この化粧品が今、日本でもブームの兆しを見せているのです。韓国では、どこのコスメショップでも手軽に入手できますが、まだ、日本ではインターネットでの販売が主流です。

実際に使用してみると、BBの特徴である欠点のカバー力は「こんなもんかな……」という感じですが、下地とファンデーションを兼ねているので、簡単な化粧 だったらこれだけでOKという手軽さもうれしいものです。きれいに肌に乗せるには、クリームをたたき込むようにするのがコツです。

BBクリームが日本の女性に話題になったのは、マスメディアを通じた有名人の発言もあるわけですが、先に使用したことのある人たちが「@COSME(アットコスメ)」のようにコスメ好きや、化粧品情報を口コミで書き込む掲示板で、評価している部分もあります。

これを受け、国内化粧品メーカーでも発売を考えているところもあるようですが、韓国の化粧品と日本の化粧品では、当然ですが薬事基準が違い厚生労働省からの認可されるまでは、少し時間がかかりそうです。個人責任としてネットから入手するのが早いようです。
2008.01.28 Mon 「 人気のしわ除去「ボトックス」療法の危険性、米市民グループが警告強化求める世界の美容整形ニュース
【1月27日 AFP】米市民グループ「公の市民(Public Citizen)」は24日、数百万人に使用されてきたしわ除去用薬剤「ボトックス(Botox)」の危険性に関する警告を強化するよう、米食品医薬品局(Food and Drug AdministrationFDA)に請願を行った。

公の市民は「(ボトックスに含まれる)ボツリヌス菌の毒性についての警告を、直ちに強化する必要がある。(同薬品には)深刻な有害反応をもたらし、患者が死亡する危険性もある」と訴えた。同団体は過去に大統領選に出馬したラルフ・ネーダー(Ralph Nader)氏が設立した市民グループ。

これに対し、ボトックスを製造・販売している米アラガン(Allergen)および同製品を利用する外科医を含む米国皮膚外科学会議(American Society for Dermatologic Surgery, ASDS)は共に、警告強化の必要はないと説明する。

公の市民は声明で、「(米食品医薬品局が)今までに一度も、この毒物を使用する危険性を、患者や医者に対して告知したことがない」と述べる。

同団体は、毒物が「身体の他の部位へ広がり、呼吸筋の麻痺や食べ物の飲み込みに障害を引き起こした」事例を示し、「気道や肺に食べ物や水分が流れ込み、吸引性肺炎につながる可能性もある」と、危険性を指摘する。

同団体によると、1997年11月から2006年12月の間に、「ボツリヌス菌の毒性による有害反応が引き起こした」事例658件のうち、16人が死亡したという。

アラガンは、「請願書で挙げられた危険性はすべて、既にボトックスに明記されている」として警告は十分になされていることを指摘し、「ボトックス療法が 確立されて以来、ボトックスと関連した死亡者は一人も報告されていない」とその安全性を強調している。(c)AFP/Frederic Garlan
2008.01.26 Sat 「 米ビバリーヒルズの美容整形、A・ジョリーの唇が人気世界の美容整形ニュース
[ロサンゼルス 24日 ロイター] 英ビバリーヒルズでの美容整形手術に関する調査で、患者が最も求めるのは、ケイティ・ホームズの目、アンジェリーナ・ジョリーの唇、ジェシカ・ビールの体であることが分かった。

 医師らによると、患者は特定の有名人そっくりになることより、様々な有名人の顔や体から特徴的なパーツを選んで再現したがるという。

 女性の鼻ではドラマ「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」に出演するキャサリン・ハイグル、ほおはキーラ・ナイトレイ、肌はパリス・ヒルトンが一番人気だった。

 一方、男性では、レオナルド・ディカプリオの鼻、デビッド・ベッカムの体、ダニエル・クレイグの目、ジョージ・クルーニーのほお、マット・デーモンの唇がトップとなった。

2008.01.18 Fri 「 アメリカの「バスト俗語」の奥深さ世界の美容整形ニュース
“ドッペルゲンガーズ”、“黄金のドーム”、“2つの月の光”……。

何のことだかわかります? 実はこれ、アメリカの女性のバストを表現した俗語なんです。

日本のバストに関する俗語といえば、今では死語になってしまった“ボイン”。1960年代の深夜番組「11PM」で、司会の大橋巨泉が朝丘雪路の大きな胸を見てボインと称したのが始まりらしいです。
90年頃から“巨乳”という言葉が使われはじめ、その後、爆乳やスイカップという俗語が生まれました(逆に、小さい胸を表すのは貧乳ぐらいでしょうか)。

そんなおっぱい好きな日本人を遥かに凌ぐほど、アメリカ人はおっぱいが大好き。使われる俗語の数は、「どんだけ~っ」ていうぐらい、膨大な数になるそうです。

そのほんの一部を紹介したのが『巨乳はうらやましいか? ―Hカップ記者が見た現代おっぱい事情』(早川書房)という書籍。スーザン・セリグソンさんという規格外の胸をもつ女性ジャーナリストが、美容整形外科医やOカップの爆乳ストリッパーなどに体当たり取材したもので、女性が読んでもたいへんおもしろい、「バスト完全読本」なんです。

本書の「ナイス・チチ」という章で、バスト俗語を研究している言語学者にインタビュー、スーザンさん自身もウィキペディアで膨大なバスト俗語を徹底的に調査し、ジャンルごとに紹介してくれています。いや~、これはもう日本人には理解し難いものばかりです……。

まず、老若男女問わずアメリカで最も親しまれているのは“ブーブス”という呼び方だそう。確かに私も何度か映画で聞いたことあります。意味はないけれど、音の響きから派生したもののようです(これはボインとよく似てる?)。

地 名にちなんだものでは“ボストンさまよい乳”、“グランドキャニオン”、“ピラミッド”、“ドイツアルプス”などがあって、有名人の名前や固有名詞にちな んだものは“ブラッド・ピット乳”、“アイゼンハワー乳”、“ホームズ&ワトソン乳”“ジョン&ポール乳”など。なかでも、“アイザック・ニュートン乳” は重力にかかわるだけに、よくわかるような気がします。しかし、“マハトマ・ガンジー乳”っていうのはどういう意味なんでしょう……?

日本人にとっては嬉しい“フジヤマ乳”、“ゴジラ乳”というのもありました。富士山はともかく、ゴジラは破壊力があるということなんでしょうかね。

俗語は男性の大半は男性たちによってつくり出されているために、軍事用語から引用されたものも多いという。
“弾頭乳”“キャノンボール乳”、“手榴弾乳”、“リーサエルウェポン乳”“水爆乳”など、かなり脅威的です。

そしてやはり車から連想されたバスト語も多い。“エアバッグ”、“ヘッドライツ”、“フード飾り”、“ヴォルボ乳”、“スノータイヤ乳”など。

自 分の胸をこれらの俗語で呼ばれても、ちっとも嬉しくないですが、中には女性をキュンッとさせる俗語がごくごく稀にある。例えばスーザンさんも大絶賛の“ラ ブ・マフィンズ”。甘~くて美味しそうじゃありませんか。他にもココナッツ、メロンなど。そうそう、食べ物にたとえるならまだ理解できるのよね。

バカバカしいけれど、その発想力には感心してしまう(?)アメリカのバスト俗語たち。今日もまた、新たな俗語が誕生しているのでしょうね。
(いなっち)excite NEWS
2008.01.09 Wed 「 美容整形、韓国は寛容世界の美容整形ニュース

 日本と外国の若者の考え方を比べると、韓国は美容整形を積極的に受け入れ、中国はエイズに対してより関心がある-。京都ノートルダム女子大(京都市左京区)の外国人留学生がこのほど、日本と母国の韓国や中国の大学生らを対象にした意識調査の結果をまとめた。

 在学1年以内の中国、韓国、ベトナムからの留学生が「日本語」の授業の一環として意識調査を行い、結果を日本語でまとめて学内で発表した。テーマに▽美容整形▽エイズ▽国際結婚▽週末の過ごし方▽喫煙▽占い▽ブランド品-に対する意識の違いを取り上げた。

 美容整形に対する日韓の意識の比較では、日本人、韓国人とも女性15人、男性5人に調査した。自分の顔について日本人は73%が「やや不満」か 「不満」だったのに対し、韓国人は40%にとどまった。一方で「整形をしたい」と答えたのは、日本人がゼロで韓国人は80%に上り「日本人は顔に不満があ る人が多いが、美容整形には抵抗がある」と分析した。

 エイズに関して日中の20人ずつを対象にした調査では、「エイズに非常に関心がある」と答えたのは中国人4人に対し、日本人は1人だった。

美容整形の調査を担当した李智媛さん(24)と金知妍さん(23)は「韓国は美容整形ブームだが、今後、なぜ両国で意識の違いが生まれたのか分析し、互いの国の理解につなげたい」と話していた。
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